2007年10月30日
店の始め方 10日目
【10日目】売り上げ確認

9日目ではついに出店する事ができました。おめでとうございます。
10日目では売り上げの見方を紹介します。
誰もが気になること。
そう、売り上げです。最初のうちはいくら売れたかって言うのも嬉しいですが、
誰が買ってくれたかって言うのも気になりますよね。
SLでは商品が売れても、売れましたよーっていう連絡は特にないので、
自分でチェックします。
まず、セカンドライフの公式サイトにアクセスします。
右上にあるResident Loginをクリックします。

すると、My Account:Log Inというページが表示されます。
ここに自分のSecond Life First NameとLast Nameを入れます。
その下にPasswordを入れて、SUBMITをクリック。

すると、自分のアカウントページが表示されますので、
右側のメニューのTransactions Historyをクリックします。
このページでは、過去1ヵ月分のお金の取引状況などを見る事ができます。
何時何分に誰が何をいくらで買ったかなどもわかります。
逆に自分の支払い状況などもわかります。
FromとToの覧に見たい日付を入れます。
表示はFrom~Toまでなので、当日だけであれば同じ日付を入れればその日の分だけ見る事ができます。
入れたら、view(up to 500)をクリックします。
そうすると、取引状況が出てくるので自分の商品が売れたか確認する事ができます。
EXCEL形式でダウンロードもできるので、自分の商品の売り上げリストなども作る事ができます。
さぁこれで店の始め方は最終日となります。
これを見て、出店できた人が1人でもいると嬉しく思います。
僕も出店は始めたばかりなので、間違えている点もあったかもしれませんが。。。
見てくれた方ありがとうございました。
1カ所店を出せれば、次々出店して最終的には自分のお店を持ちたいですね。
僕もそれに向けてがんばります。
それでは皆さんの商品がたくさん売れますように。
そして僕の商品もたくさん売れますようにw
今回作った商品はここで販売されています。
→羅漢レンタルモール
それではまたの機会に。
DAFFYデザイン事務所/Cabaret Co.オーナー DaffyJewell

9日目ではついに出店する事ができました。おめでとうございます。
10日目では売り上げの見方を紹介します。
誰もが気になること。
そう、売り上げです。最初のうちはいくら売れたかって言うのも嬉しいですが、
誰が買ってくれたかって言うのも気になりますよね。
SLでは商品が売れても、売れましたよーっていう連絡は特にないので、
自分でチェックします。
まず、セカンドライフの公式サイトにアクセスします。
右上にあるResident Loginをクリックします。

すると、My Account:Log Inというページが表示されます。
ここに自分のSecond Life First NameとLast Nameを入れます。
その下にPasswordを入れて、SUBMITをクリック。

すると、自分のアカウントページが表示されますので、
右側のメニューのTransactions Historyをクリックします。
このページでは、過去1ヵ月分のお金の取引状況などを見る事ができます。
何時何分に誰が何をいくらで買ったかなどもわかります。
逆に自分の支払い状況などもわかります。
FromとToの覧に見たい日付を入れます。
表示はFrom~Toまでなので、当日だけであれば同じ日付を入れればその日の分だけ見る事ができます。
入れたら、view(up to 500)をクリックします。
そうすると、取引状況が出てくるので自分の商品が売れたか確認する事ができます。
EXCEL形式でダウンロードもできるので、自分の商品の売り上げリストなども作る事ができます。
さぁこれで店の始め方は最終日となります。
これを見て、出店できた人が1人でもいると嬉しく思います。
僕も出店は始めたばかりなので、間違えている点もあったかもしれませんが。。。
見てくれた方ありがとうございました。
1カ所店を出せれば、次々出店して最終的には自分のお店を持ちたいですね。
僕もそれに向けてがんばります。
それでは皆さんの商品がたくさん売れますように。
そして僕の商品もたくさん売れますようにw
今回作った商品はここで販売されています。
→羅漢レンタルモール
それではまたの機会に。
DAFFYデザイン事務所/Cabaret Co.オーナー DaffyJewell
2007年10月30日
店の始め方 9日目
【9日目】無料店舗で出店

8日目では売り出す前の最終確認をしました。
9日目ではいよいよ商品を売るお店を探します。
セカンドライフにはかなりの数のお店があります。
その中でも、フリーマーケットをやっている場所や、お店の一部に無料で商品を置かせてもらえるところなど、
探せば結構あります。
このソラマメブログでも結構紹介されていたりするので、要チェックです。
そして今回先日オープンしたばかりの『羅漢レンタルモール』に取材ご協力いただく事ができました。
ありがとうございます。
【羅漢レンタルモール】
モールオーナー:Solo Mathyさん
副代表:Masato Haxさん
場所:Baleful(214,33,54)
羅漢レンタルモールは日本風なデザインをしており、メインランドにあるので海外のお客さんもやってきます。
有料出店。無料出店があります。
有料・無料ともに規約等があります。規約を読んだうえで出店をお願いします。
羅漢レンタルモールについての詳細はこちら
しかし、無料出店スペースは大好評につき、全て埋まってしまったようです。
有料スペースはまだ若干空きがあるようです。
無料出店は出ては埋まり、出ては埋まりの繰り返しです。見つけたらなるべく早めにオーナーと交渉しましょう。
しかぁーし!あきらめるのはまだ早いです。
なんと、オーナーsoloさんの寛大なご好意により、3名様限定の無料出店スペース(3プリムまで)をいただく事ができました。
その際『Daffyデザイン事務所のブログを見てきました。』とオーナーのsoloさんにお伝えください。
先着3名様となっていますので、お急ぎください。

という事で、今回作っている商品をここの無料スペースに置かせてもらいました。
たくさん置きたい人は、有料出店してみてもいいと思いますよ。
さっそく商品を置いてみました。
せっかく3つ置けるので他の商品も並べてみました。

さぁあとは売れるのを待つばかりです。
ブログで紹介するもよし。インワールドで営業するもよし。
ここまでできれば、もうどこでも出店できます。
でも誰か買いにこないかなーってずっと商品の横にいる事はさすがにできないですよね。
でも、誰が買いにきたか知りたい。
それがわかる方法があります!
ではそれは最終日に。
→10日目に続く

8日目では売り出す前の最終確認をしました。
9日目ではいよいよ商品を売るお店を探します。
セカンドライフにはかなりの数のお店があります。
その中でも、フリーマーケットをやっている場所や、お店の一部に無料で商品を置かせてもらえるところなど、
探せば結構あります。
このソラマメブログでも結構紹介されていたりするので、要チェックです。
そして今回先日オープンしたばかりの『羅漢レンタルモール』に取材ご協力いただく事ができました。
ありがとうございます。
【羅漢レンタルモール】
モールオーナー:Solo Mathyさん
副代表:Masato Haxさん
場所:Baleful(214,33,54)
羅漢レンタルモールは日本風なデザインをしており、メインランドにあるので海外のお客さんもやってきます。
有料出店。無料出店があります。
有料・無料ともに規約等があります。規約を読んだうえで出店をお願いします。
羅漢レンタルモールについての詳細はこちら
しかし、無料出店スペースは大好評につき、全て埋まってしまったようです。
有料スペースはまだ若干空きがあるようです。
無料出店は出ては埋まり、出ては埋まりの繰り返しです。見つけたらなるべく早めにオーナーと交渉しましょう。
しかぁーし!あきらめるのはまだ早いです。
なんと、オーナーsoloさんの寛大なご好意により、3名様限定の無料出店スペース(3プリムまで)をいただく事ができました。
その際『Daffyデザイン事務所のブログを見てきました。』とオーナーのsoloさんにお伝えください。
先着3名様となっていますので、お急ぎください。

という事で、今回作っている商品をここの無料スペースに置かせてもらいました。
たくさん置きたい人は、有料出店してみてもいいと思いますよ。
さっそく商品を置いてみました。
せっかく3つ置けるので他の商品も並べてみました。

さぁあとは売れるのを待つばかりです。
ブログで紹介するもよし。インワールドで営業するもよし。
ここまでできれば、もうどこでも出店できます。
でも誰か買いにこないかなーってずっと商品の横にいる事はさすがにできないですよね。
でも、誰が買いにきたか知りたい。
それがわかる方法があります!
ではそれは最終日に。
→10日目に続く
2007年10月29日
店の始め方 8日目
【8日目】出品前のテスト

7日目ではついに看板を貼付けて商品が出来上がりました。
8日目では店に出す前にちゃんと設定されているかテストします。
初めての出品では、トラブルがつきものです。
僕もこないだ出品した商品が、購入できないとのIMをいただき、
見に行ったところ、売り出し中にチェックが入っていなかった。。。
というような、初歩的なミスも起こる可能性があります。
もし誰か知り合いがいれば、サンドボックスなどで実際に商品を置いてみて、
知り合いに買ってもらうテストをお願いしてテストしてみるといいかもしれません。
本人では気付かない事もありますので。
チェックポイント
・価格設定はちゃんとできているか。
・商品は入っているか。
・売り出し中にチェックが入っているか。
・商品1つ1つにパーミッション設定がちゃんとされているか。
・ちゃんと支払いができるか。
などがきちんとなっていれば大丈夫でしょう。
さぁもう売りたくなってきちゃいますね。
どこで売りましょう。。。
→9日目に続く

7日目ではついに看板を貼付けて商品が出来上がりました。
8日目では店に出す前にちゃんと設定されているかテストします。
初めての出品では、トラブルがつきものです。
僕もこないだ出品した商品が、購入できないとのIMをいただき、
見に行ったところ、売り出し中にチェックが入っていなかった。。。
というような、初歩的なミスも起こる可能性があります。
もし誰か知り合いがいれば、サンドボックスなどで実際に商品を置いてみて、
知り合いに買ってもらうテストをお願いしてテストしてみるといいかもしれません。
本人では気付かない事もありますので。
チェックポイント
・価格設定はちゃんとできているか。
・商品は入っているか。
・売り出し中にチェックが入っているか。
・商品1つ1つにパーミッション設定がちゃんとされているか。
・ちゃんと支払いができるか。
などがきちんとなっていれば大丈夫でしょう。
さぁもう売りたくなってきちゃいますね。
どこで売りましょう。。。
→9日目に続く
2007年10月29日
店の始め方 7日目
【7日目】 箱に看板を貼付ける

6日目では商品の看板を作成しました。
7日目では箱に看板(テクスチャー)を貼っていきます。
まず、6日目に作成した看板の画像をセカンドライフにアップします。
L$10を泣く泣く支払ってください。
サンドボックスなどで5日目に箱詰めした箱を置きます。
箱を右クリック→編集で編集画面を開きます。
開いたら、テクスチャータブを開きます。

テクスチャーをクリックして、さっきアップしたテクスチャーを選択します。
テクスチャーフォルダに入っていると思います。
すると、今まで木箱だった箱に6日目で作った看板が貼られていると思います。

テクスチャーの位置があっていない場合は、
顔ごとに繰り返すや、メートルごとに繰り返すなどの数字を変えて調節してください。
顔ごとに繰り返すの水平・垂直ともに『1』にすると、面ごとにぴったりと張られます。
なお、面ごとに違うテクスチャーを貼付けたい場合は、テクスチャーを選択にチェックして、
テクスチャーを貼りたい面をクリックして貼付けていきます。

これで箱にテクスチャーが貼られました。
ここまで来たら、もう商品です。おめでとうございます。
・・・しかしまだ終われません。
→8日目に続く

6日目では商品の看板を作成しました。
7日目では箱に看板(テクスチャー)を貼っていきます。
まず、6日目に作成した看板の画像をセカンドライフにアップします。
L$10を泣く泣く支払ってください。
サンドボックスなどで5日目に箱詰めした箱を置きます。
箱を右クリック→編集で編集画面を開きます。
開いたら、テクスチャータブを開きます。

テクスチャーをクリックして、さっきアップしたテクスチャーを選択します。
テクスチャーフォルダに入っていると思います。
すると、今まで木箱だった箱に6日目で作った看板が貼られていると思います。

テクスチャーの位置があっていない場合は、
顔ごとに繰り返すや、メートルごとに繰り返すなどの数字を変えて調節してください。
顔ごとに繰り返すの水平・垂直ともに『1』にすると、面ごとにぴったりと張られます。
なお、面ごとに違うテクスチャーを貼付けたい場合は、テクスチャーを選択にチェックして、
テクスチャーを貼りたい面をクリックして貼付けていきます。

これで箱にテクスチャーが貼られました。
ここまで来たら、もう商品です。おめでとうございます。
・・・しかしまだ終われません。
→8日目に続く
2007年10月27日
店の始め方 6日目
【6日目】 商品看板作り(テクスチャー)

5日目では商品の箱詰め作業をしました。
6日目では商品の看板となるテクスチャーを作っていきたいと思います。
看板作りはオフラインで作業します。
2日目に撮った写真のデータはちゃんと残っていますか?
そのデータを使っていきます。
Photoshopや持っていない人はフリーソフトGIMPなどでできると思います。
まず看板の大きさですが、
あまり小さすぎても、がびがびになってしまうし、
あまり大きすぎると、SL内で表示されるのが遅くなり、SIM自体を重くしてしまう事も考えられます。
なので、256px×256pxもしくは512px×512pxくらいで制作するといいと思います。
ちなみに僕は512px×512pxで解像度72、カラーRGBです。
看板に必要な要素は
・商品画像
・商品の名前
・価格
・お店の名前やブランド名
・パーミッション情報
・プリムの場合はプリム数
などでしょうか。これらが入っていれば大丈夫だと思います。
価格やパーミッション情報は3日目、4日目に設定した物と同じ情報を記入してください。
あとは、自分の好きなようにデザインを施したりして、お客さんにアピールしましょう。
お客さんは、看板をみて判断するので、このデザイン次第で売れ行きが変わると言っても過言ではありません。たぶん。
こんな感じになりました。

看板が出来上がったら、tgaで保存します。
これで、看板制作は終了です。
→7日目に続く

5日目では商品の箱詰め作業をしました。
6日目では商品の看板となるテクスチャーを作っていきたいと思います。
看板作りはオフラインで作業します。
2日目に撮った写真のデータはちゃんと残っていますか?
そのデータを使っていきます。
Photoshopや持っていない人はフリーソフトGIMPなどでできると思います。
まず看板の大きさですが、
あまり小さすぎても、がびがびになってしまうし、
あまり大きすぎると、SL内で表示されるのが遅くなり、SIM自体を重くしてしまう事も考えられます。
なので、256px×256pxもしくは512px×512pxくらいで制作するといいと思います。
ちなみに僕は512px×512pxで解像度72、カラーRGBです。
看板に必要な要素は
・商品画像
・商品の名前
・価格
・お店の名前やブランド名
・パーミッション情報
・プリムの場合はプリム数
などでしょうか。これらが入っていれば大丈夫だと思います。
価格やパーミッション情報は3日目、4日目に設定した物と同じ情報を記入してください。
あとは、自分の好きなようにデザインを施したりして、お客さんにアピールしましょう。
お客さんは、看板をみて判断するので、このデザイン次第で売れ行きが変わると言っても過言ではありません。たぶん。
こんな感じになりました。

看板が出来上がったら、tgaで保存します。
これで、看板制作は終了です。
→7日目に続く
2007年10月26日
店の始め方 5日目
【5日目】 商品の箱詰め

4日目では商品の値段などの設定をしました。
5日目では商品を箱に詰めていきます。
箱と商品ができていれば、箱詰めはとても簡単な作業です。
箱を右クリック→編集を開き、コンテンツタブを開きます。

Contentsという場所に、作った商品をドラッグします。
すると、Contentsの中に作った商品が入ります。
複数入れる物がある場合は、ここに次々ドラッグします。

これで箱詰めは終了です。
<おまけ>
商品を購入すると、よくランドマークやノートカードが一緒に入っている事があります。
・ランドマークは、どこで買った商品かすぐ分かるようにしたり、リピーター(また次回買いにきてくれる)などの期待ができます。
・ノートカードは、買ってくれた人に対するお礼や、商品の説明などが書いてあったりします。
こういった物を商品と一緒に入れておくと、親切かもしれません。
持ち物が多くなって嫌がられる場合もありますが。
あとは、スクリプトを組みたい人はここで設定します。
僕はまだ詳しくないので、これはまたのちのち。
→6日目に続く

4日目では商品の値段などの設定をしました。
5日目では商品を箱に詰めていきます。
箱と商品ができていれば、箱詰めはとても簡単な作業です。
箱を右クリック→編集を開き、コンテンツタブを開きます。

Contentsという場所に、作った商品をドラッグします。
すると、Contentsの中に作った商品が入ります。
複数入れる物がある場合は、ここに次々ドラッグします。

これで箱詰めは終了です。
<おまけ>
商品を購入すると、よくランドマークやノートカードが一緒に入っている事があります。
・ランドマークは、どこで買った商品かすぐ分かるようにしたり、リピーター(また次回買いにきてくれる)などの期待ができます。
・ノートカードは、買ってくれた人に対するお礼や、商品の説明などが書いてあったりします。
こういった物を商品と一緒に入れておくと、親切かもしれません。
持ち物が多くなって嫌がられる場合もありますが。
あとは、スクリプトを組みたい人はここで設定します。
僕はまだ詳しくないので、これはまたのちのち。
→6日目に続く
2007年10月25日
店の始め方 4日目
【4日目】 商品の価格設定など

3日目では商品のパーミッションの設定をしました。
4日目では実際の商品の値段を決めていきたいと思います。
値段の決め方としては、
・周りの相場を見て大体の値段を付ける。
・自分のスキルにあった値段を付ける。
・制作時間で値段を付ける。
などいろいろあると思いますが、あまり高くても売れないし、安すぎてもお店が
やっていけません。これはリアル世界のマーケットと一緒ですね。
僕はどうしたかというと、まずできるだけ多くの人に着てもらいたいというのが
あったので、全体的に安く設定しました。
初出店というのもあったので、FREEBIE(L$0)も入れました。
価格設定は難しいです。よく考えてから設定してくださいね。
前置きが長くなりましたが、やり方です。
価格設定は商品自体に付けるのではなく、商品の箱に値段を付けます。1日目に作
った箱をサンドボックスなどの地面にドラッグして、右クリックで編集を開いてみてください。
一般タブを開くと下記の画面が出るのでます。

名前 : 商品の名前
説明 : 商品の説明
クリエーター : 商品を作った人
オーナー : 商品の現在の所有者
グループ : この商品をグループで共有する場合設定して下さい
権限
グループ分担 : 上でグループ設定した場合メンバーに商品の移動・修正などを許可
誰に対しても移動を許可 : 誰でも移動できる
誰に対してもコピー許可 : 誰でもコピーしてもっていくことができる
売り出し中 : これをチェックすることで商品を売れるようになります
料金 : ここに自分の商品の値段を入れてください。箱に複数の商品を入れる場合は、合計額をここに入れます。例えば、服の上下セットでL$10など。
オリジナル : 一度販売するとなくなります
コピー : 中の商品だけでなく箱ごと売ります。
コンテンツ : 中の商品だけを売ります。
コピーに設定した場合、買った人は一度商品を地面に置いて、右クリック→開くをやらないと
商品が取り出せません。初心者だと箱ごと装着してしまう場合があります。
コンテンツだと中の商品だけを売るので、いちいち開くなどをしなくても大丈夫です。
コンテンツにチェックをしている人の方が多いのでしょうか?
今回は中身だけを売ることにしますので、コンテンツにチェックを入れます。
次のオーナーが実行できる操作については、これは箱だけのことを聞いています。
修正 : 買った人が箱の修正ができる。
コピー : 買った人が自分の持ち物内で複製できる。
再販 : 買った人が他の人に売ったりあげたりできる。
今回は箱は売らないので特にそのままでいいと思います。
左クリックをすると : オブジェクトを購入
そうするとクリックだけで買うことができるようになります。
これで、商品の値段や設定ができました。
僕は今回下のように設定しました。

5日目は、この箱に商品を詰めていきます。
→5日目に続く

3日目では商品のパーミッションの設定をしました。
4日目では実際の商品の値段を決めていきたいと思います。
値段の決め方としては、
・周りの相場を見て大体の値段を付ける。
・自分のスキルにあった値段を付ける。
・制作時間で値段を付ける。
などいろいろあると思いますが、あまり高くても売れないし、安すぎてもお店が
やっていけません。これはリアル世界のマーケットと一緒ですね。
僕はどうしたかというと、まずできるだけ多くの人に着てもらいたいというのが
あったので、全体的に安く設定しました。
初出店というのもあったので、FREEBIE(L$0)も入れました。
価格設定は難しいです。よく考えてから設定してくださいね。
前置きが長くなりましたが、やり方です。
価格設定は商品自体に付けるのではなく、商品の箱に値段を付けます。1日目に作
った箱をサンドボックスなどの地面にドラッグして、右クリックで編集を開いてみてください。
一般タブを開くと下記の画面が出るのでます。

名前 : 商品の名前
説明 : 商品の説明
クリエーター : 商品を作った人
オーナー : 商品の現在の所有者
グループ : この商品をグループで共有する場合設定して下さい
権限
グループ分担 : 上でグループ設定した場合メンバーに商品の移動・修正などを許可
誰に対しても移動を許可 : 誰でも移動できる
誰に対してもコピー許可 : 誰でもコピーしてもっていくことができる
売り出し中 : これをチェックすることで商品を売れるようになります
料金 : ここに自分の商品の値段を入れてください。箱に複数の商品を入れる場合は、合計額をここに入れます。例えば、服の上下セットでL$10など。
オリジナル : 一度販売するとなくなります
コピー : 中の商品だけでなく箱ごと売ります。
コンテンツ : 中の商品だけを売ります。
コピーに設定した場合、買った人は一度商品を地面に置いて、右クリック→開くをやらないと
商品が取り出せません。初心者だと箱ごと装着してしまう場合があります。
コンテンツだと中の商品だけを売るので、いちいち開くなどをしなくても大丈夫です。
コンテンツにチェックをしている人の方が多いのでしょうか?
今回は中身だけを売ることにしますので、コンテンツにチェックを入れます。
次のオーナーが実行できる操作については、これは箱だけのことを聞いています。
修正 : 買った人が箱の修正ができる。
コピー : 買った人が自分の持ち物内で複製できる。
再販 : 買った人が他の人に売ったりあげたりできる。
今回は箱は売らないので特にそのままでいいと思います。
左クリックをすると : オブジェクトを購入
そうするとクリックだけで買うことができるようになります。
これで、商品の値段や設定ができました。
僕は今回下のように設定しました。

5日目は、この箱に商品を詰めていきます。
→5日目に続く
2007年10月25日
店の始め方 3日目
【3日目】 商品のパーミッション(権限)を決める

2日目では、商品の撮影をしました。いやぁ撮影は楽しいですねー。
3日目では、作った商品のパーミッション(権限)を決めていきます。
商品を何かしら買った事がある人は、目にしていると思いますが、
商品を買う時、買った時に表記されている、
Modify・Copy・Transferというものです。
Modify(修正) : 買った人が修正する事ができる。
Copy(コピー) : 買った人が自分の持ち物内で複製できる。
Transfer(再販/プレゼント) : 買った人が他の人に売ったりあげたりできる。
Modifyは、プリムで作った服などは、体型などによってサイズが合わない場合があるので、
可能にしておいた方がいいと思います。
Copyは、自分の服のバリエーションで使い回しができるようになるので、可能になっていると、
使い勝手が広がっていいと思います。ただ無限に複製できるので、商品によっては注意しましょう。
Transferは、再販の許可にもなりますので、勝手に売ったりしていいですよ。という事です。
プレゼントとして使ってください。という事もできます。
が、CopyとTransferを可能にしてしまうと、自由に複製できて、自由に売っても大丈夫
という事になりますので、その辺は注意が必要です。
商品を右クリック→プロパティで詳細を表示します。

自分の商品に見合った、パーミッションの設定をします。
これは、後で箱にいれて売りますが、商品を複数入れる場合も、商品1つ1つに
きちんとパーミッションの設定をする事をお忘れなく。
この時に一緒に商品の名前、説明があれば説明なども一緒に登録しておきましょう。
グループ分担や、誰に対してもコピーを許可はグループ制作物などでない限り、
基本的にはチェックしないで大丈夫です。
売り出し中に関しても、箱に入れて売りますので、料金などはここに入れなくて大丈夫です。
商品の基本情報が入力できたところで3日目は終了です。
→4日目に続く

2日目では、商品の撮影をしました。いやぁ撮影は楽しいですねー。
3日目では、作った商品のパーミッション(権限)を決めていきます。
商品を何かしら買った事がある人は、目にしていると思いますが、
商品を買う時、買った時に表記されている、
Modify・Copy・Transferというものです。
Modify(修正) : 買った人が修正する事ができる。
Copy(コピー) : 買った人が自分の持ち物内で複製できる。
Transfer(再販/プレゼント) : 買った人が他の人に売ったりあげたりできる。
Modifyは、プリムで作った服などは、体型などによってサイズが合わない場合があるので、
可能にしておいた方がいいと思います。
Copyは、自分の服のバリエーションで使い回しができるようになるので、可能になっていると、
使い勝手が広がっていいと思います。ただ無限に複製できるので、商品によっては注意しましょう。
Transferは、再販の許可にもなりますので、勝手に売ったりしていいですよ。という事です。
プレゼントとして使ってください。という事もできます。
が、CopyとTransferを可能にしてしまうと、自由に複製できて、自由に売っても大丈夫
という事になりますので、その辺は注意が必要です。
商品を右クリック→プロパティで詳細を表示します。

自分の商品に見合った、パーミッションの設定をします。
これは、後で箱にいれて売りますが、商品を複数入れる場合も、商品1つ1つに
きちんとパーミッションの設定をする事をお忘れなく。
この時に一緒に商品の名前、説明があれば説明なども一緒に登録しておきましょう。
グループ分担や、誰に対してもコピーを許可はグループ制作物などでない限り、
基本的にはチェックしないで大丈夫です。
売り出し中に関しても、箱に入れて売りますので、料金などはここに入れなくて大丈夫です。
商品の基本情報が入力できたところで3日目は終了です。
→4日目に続く
2007年10月24日
店の始め方 2日目
【2日目】 商品の撮影

1日目では商品を入れる箱を作りました。
2日目では商品の撮影をしていきます。
商品の撮影は僕自身は結構好きな作業です。
物によっては、商品のみの場合や、アバター自身、アバターが着ている状態などいろいろあると思いますが、
今回はTシャツなので商品を着ている写真を使おうと思います。
撮影は、あとで画像処理ソフト(PhotoshopやGIMPなど)で自分が使いやすいように撮ることが大切です。
写真を撮って背景もそのまま使うという人は、お気に入りの背景の場所で撮るのもいいし、
背景は無しで、商品だけを切り取って使いたいとかっていう人は、
なるべく背景が白(物によっては白じゃない方がいい場合もありますが)の場所を探して撮るといいと思います。
もしくは、サンドボックスなどで白い壁を作ってそこで撮影するのもいいかもしれません。
撮影スタジオみたいな場所を知っている方は、そちらで白バックで撮影するのがいいですね。
僕は撮影スタジオはないのですが、今回サンドボックスで大きめの白箱(PhotoBox)を友人のマーシーに
作ってもらいましたので、そこで撮影してみることにします。

一度こういった物を作って保存しておけば、今後撮影するときに便利かもしれないですね。
商品の画像なのであまりわかりにくい物は、買う側にとって混乱を招いてしまうかもしれませんので、
なるべくわかりやすいようにしましょう。
商品を着せたアバターを白壁に立たせます。
この時商品を着るアバターは、商品のモデルとなるわけなので見た人が欲しくなるような感じが出せれば望ましいですね。
これはリアルと同じかも知れません。
友達などにモデルを頼んだりするのもいいかもしれませんね。
まぁ今回は自分自身で着て撮ってみます。
最初から使う部分だけを撮影するのではなく、使う部分より少しだけ大きめに撮影しておいて、
あとでいらない部分をカットする方がいいと思います。
撮りたいカットを決めて、いよいよ撮影です。
ファイル→スナップショットを撮るを選択し下記のように設定します。

・何がしたいですか → スナップショットをハードディスクに保存
・どんな寸法のイメージが必要ですか → 現在のウィンドウ
・獲得 → 色
※その下の5つのチェックボックスは今回何もチェックしません。
下に出ているプレビューでよければ保存。撮り直す場合は新しいスナップショットを押して
撮り直してください。
心配な場合は2枚くらい撮っておいて後で選べばいいと思います。

保存したらデスクトップなどに保存されていると思いますので、後で加工していきます。
これで2日目は終わりです。
→3日目に続く

1日目では商品を入れる箱を作りました。
2日目では商品の撮影をしていきます。
商品の撮影は僕自身は結構好きな作業です。
物によっては、商品のみの場合や、アバター自身、アバターが着ている状態などいろいろあると思いますが、
今回はTシャツなので商品を着ている写真を使おうと思います。
撮影は、あとで画像処理ソフト(PhotoshopやGIMPなど)で自分が使いやすいように撮ることが大切です。
写真を撮って背景もそのまま使うという人は、お気に入りの背景の場所で撮るのもいいし、
背景は無しで、商品だけを切り取って使いたいとかっていう人は、
なるべく背景が白(物によっては白じゃない方がいい場合もありますが)の場所を探して撮るといいと思います。
もしくは、サンドボックスなどで白い壁を作ってそこで撮影するのもいいかもしれません。
撮影スタジオみたいな場所を知っている方は、そちらで白バックで撮影するのがいいですね。
僕は撮影スタジオはないのですが、今回サンドボックスで大きめの白箱(PhotoBox)を友人のマーシーに
作ってもらいましたので、そこで撮影してみることにします。

一度こういった物を作って保存しておけば、今後撮影するときに便利かもしれないですね。
商品の画像なのであまりわかりにくい物は、買う側にとって混乱を招いてしまうかもしれませんので、
なるべくわかりやすいようにしましょう。
商品を着せたアバターを白壁に立たせます。
この時商品を着るアバターは、商品のモデルとなるわけなので見た人が欲しくなるような感じが出せれば望ましいですね。
これはリアルと同じかも知れません。
友達などにモデルを頼んだりするのもいいかもしれませんね。
まぁ今回は自分自身で着て撮ってみます。
最初から使う部分だけを撮影するのではなく、使う部分より少しだけ大きめに撮影しておいて、
あとでいらない部分をカットする方がいいと思います。
撮りたいカットを決めて、いよいよ撮影です。
ファイル→スナップショットを撮るを選択し下記のように設定します。

・何がしたいですか → スナップショットをハードディスクに保存
・どんな寸法のイメージが必要ですか → 現在のウィンドウ
・獲得 → 色
※その下の5つのチェックボックスは今回何もチェックしません。
下に出ているプレビューでよければ保存。撮り直す場合は新しいスナップショットを押して
撮り直してください。
心配な場合は2枚くらい撮っておいて後で選べばいいと思います。

保存したらデスクトップなどに保存されていると思いますので、後で加工していきます。
これで2日目は終わりです。
→3日目に続く
2007年10月23日
店の始め方 1日目
【1日目】 商品を入れる箱作り
0日目では、店を出すにあたっての事をだらだらと書かせてもらいました。
今日から作業に入っていきます。

セカンドライフで商品を売るためには商品を入れるものがなくてはいけません。
形は箱じゃなくてもどんな形でも平気ですが、箱形かポスター型が一般的かと思います。
箱の形はいつでも変更できるので、お店の状況に合わせて変えてみればいいと思います。
今回はポピュラーな箱形で説明していきましょう。
まず、箱を作るわけですから箱が作れる土地でなければいけません。
自宅などがない人は、サンドボックスなどで作ることができます。
サンドボックスは画面下の検索で『sandbox』と検索すればたくさん出てくると思います。

空いている地面で右クリック→作成

今回は箱なので、四角い箱のプリムを選んで上の生成(魔法のステッキを使って)地面を
クリックします。

すると地面に箱が出来上がります。

大きさをとりあえず決めておきましょう。大きさはあとでいくらでも変えられます。
今回は1m×1m×1mの箱にします。
編集メニューのオブジェクトタブを開いて、規模(メートル)のX・Y・Zの
数値を変更します。
1m×1m×1mの箱なので、全てに1と入力します。

すると1m×1m×1mの箱になりますので、編集メニューを閉じて、箱を右クリックしてTakeすると、
持ち物の中のオブジェクトフォルダに格納されるので、分かりやすいようにしておいて下さい。
箱作りはとりあえずこれで終わりです。
あとでこれにテクスチャーや設定をしていきます。
さぁ2日目もがんばりましょう。
→2日目に続く
0日目では、店を出すにあたっての事をだらだらと書かせてもらいました。
今日から作業に入っていきます。

セカンドライフで商品を売るためには商品を入れるものがなくてはいけません。
形は箱じゃなくてもどんな形でも平気ですが、箱形かポスター型が一般的かと思います。
箱の形はいつでも変更できるので、お店の状況に合わせて変えてみればいいと思います。
今回はポピュラーな箱形で説明していきましょう。
まず、箱を作るわけですから箱が作れる土地でなければいけません。
自宅などがない人は、サンドボックスなどで作ることができます。
サンドボックスは画面下の検索で『sandbox』と検索すればたくさん出てくると思います。

空いている地面で右クリック→作成

今回は箱なので、四角い箱のプリムを選んで上の生成(魔法のステッキを使って)地面を
クリックします。

すると地面に箱が出来上がります。

大きさをとりあえず決めておきましょう。大きさはあとでいくらでも変えられます。
今回は1m×1m×1mの箱にします。
編集メニューのオブジェクトタブを開いて、規模(メートル)のX・Y・Zの
数値を変更します。
1m×1m×1mの箱なので、全てに1と入力します。

すると1m×1m×1mの箱になりますので、編集メニューを閉じて、箱を右クリックしてTakeすると、
持ち物の中のオブジェクトフォルダに格納されるので、分かりやすいようにしておいて下さい。
箱作りはとりあえずこれで終わりです。
あとでこれにテクスチャーや設定をしていきます。
さぁ2日目もがんばりましょう。
→2日目に続く
2007年10月19日
店の始め方 0日目
【0日目】 店を出すにあたって
以前DAFFYデザイン事務所で『服の作り方』を書かせていただき、インワールドでも
『ブログ見ました。参考にしてます。』
など言われることがあって、書いた僕としてもとてもうれしく、やってよかったなと思っています。
あれから約2ヵ月。。。
僕自身もようやく商品を売り出すことになりました。
さほど商品と呼べるような物は作れていませんが、作ったなら自分で着るだけじゃなく、
売ってみないと本当の達成感は味わえないですね。
しかし、僕自身。売るのは初めて。。
商品はあるけど一体どうすればいいの?
お店をやっている人はいっぱいいるけど、一体どうやってるの?
という人のために、服の作り方の続編として、『店の始め方』を書いていこうかと思います。

お店をやっている人はいっぱいいるので、そんなの知ってるよという人がいっぱいいると思いますが、
これからお店を始めようと思っている方が少しでも参考になればと思います。
僕自身のやり方なので人によっては違うかもしれませんが、ある程度の流れとして。
ひとことで商品を売るといっても、いろいろやることはあります。
売り方もいろいろあるのですが、今回はインワールドのお店で売るまでを書いていきます。
『お店なんてもってないし、借りるお金がないです。。』
という人もいると思いますが、安心してください♪
SL内には無料で出店させてくれるところなども結構ありますので、
最初はそういったところから始めてみるのもいいと思います。
実際僕自身がそうですが。。
まず、今回は売る商品がある状態からのお話しになります。
これから服を作りたいと思っている方は、以前の『服の作り方』を参考にしていただければと思います。
今回は、僕のブランド『Cabaret Co.』(キャバレーシーオー)のロゴTシャツを使って
説明していきます。(ちゃっかり営業・・・)

まずは何が必要か・・・。
それではまたレッスン方式でスタートします。
よろしくお願いします。
→1日目に続く
以前DAFFYデザイン事務所で『服の作り方』を書かせていただき、インワールドでも
『ブログ見ました。参考にしてます。』
など言われることがあって、書いた僕としてもとてもうれしく、やってよかったなと思っています。
あれから約2ヵ月。。。
僕自身もようやく商品を売り出すことになりました。
さほど商品と呼べるような物は作れていませんが、作ったなら自分で着るだけじゃなく、
売ってみないと本当の達成感は味わえないですね。
しかし、僕自身。売るのは初めて。。
商品はあるけど一体どうすればいいの?
お店をやっている人はいっぱいいるけど、一体どうやってるの?
という人のために、服の作り方の続編として、『店の始め方』を書いていこうかと思います。

お店をやっている人はいっぱいいるので、そんなの知ってるよという人がいっぱいいると思いますが、
これからお店を始めようと思っている方が少しでも参考になればと思います。
僕自身のやり方なので人によっては違うかもしれませんが、ある程度の流れとして。
ひとことで商品を売るといっても、いろいろやることはあります。
売り方もいろいろあるのですが、今回はインワールドのお店で売るまでを書いていきます。
『お店なんてもってないし、借りるお金がないです。。』
という人もいると思いますが、安心してください♪
SL内には無料で出店させてくれるところなども結構ありますので、
最初はそういったところから始めてみるのもいいと思います。
実際僕自身がそうですが。。
まず、今回は売る商品がある状態からのお話しになります。
これから服を作りたいと思っている方は、以前の『服の作り方』を参考にしていただければと思います。
今回は、僕のブランド『Cabaret Co.』(キャバレーシーオー)のロゴTシャツを使って
説明していきます。(ちゃっかり営業・・・)

まずは何が必要か・・・。
それではまたレッスン方式でスタートします。
よろしくお願いします。
→1日目に続く

